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旧1年1組の教室のイメージを描いてみました。 記憶を頼りに描いたので、違っているかも知れませんが、まあ、大体こんな感じだったと思います。 このあたりが、誰それさんだったな、とかあのあたりが、誰それ君だったかなとか思い出してくれれば、幸いなり。 |
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以下の文を読んで、次の問いに答えよ。 @生徒会詩名は何か。読み方も。 (なお、同誌には同級生による「生徒は先生を敬ってはいない」という、とんでもない作文も載っている) A筆者は誰か。 B特定できる登場人物の名を挙げよ。(例えば「秋田美人」とは具体的に誰なのか、因みに「神童」とは俺のこと) 全問正解者には「終身名誉会員」として、毎年の元気会参加費がタダになるという特典が与えられる ***** 人里離れた第四教室に、田中&芦野氏を親に持つ四十七人の子供達が同居している。子供達−北は秋田美人が、また山奥からはゴッツイ好漢が酒田美人に会いに通って来る。−の品質は?と見るに...。男といえば母性愛を刺激するような幼児ばかり。小使い稼ぎに新聞にマンガを載せている男。神童と言われる真面目すぎる男。映画と名のつくものなら、たとえ...でも鑑賞に行く男。すばらしく個性の強い顔の持ち主。(印刷のズレたという言い方もあるが。)それにひきかえ、美しくしとやかな女生徒。(とこれだけ書くのに正直な筆者は良心の呵責を...。)そして彼等がミックスされ、アンバランスの美を形成している。授業風景はいと静か。生活のために身を犠牲にして、内職している男のやつれた姿が印象的である。休み時間となれば、後甲板は卓球場や特設リングと化し、余目出身のレフリーが出演。満場騒然となる。こんな努力もむなしく、球技大会では、カフェーちゃんの率いる政府軍は、火星ちゃんの反乱軍に惨敗してしまった。しかしこれで団結心が生まれたのである。団結心といえば、自習時間であろうと、時をかまわず、クラスに問題があれば、、「チョット、みんな聞いでくんねが。」とやりだす。これこそ真のHRのあり方だ。さてそのHR活動の一つとしてクラスノートたるものを作ったが、一冊目は出版すれば芥川賞確実で、二冊目はただちに発売禁止となるような珍作である。さて一日も終わり、放課後となれば、この世に清掃の存在を忘れた男が出現し、残った連中がブチブチ呪いながらやってくる。と、どこからともなく優しい女生徒達が現れて、手伝ってくれる。一の一はこんな麗しい友情でできているのである。 |
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梅木くん、1年1組はほんとにユニークな集団でしたね。 男子で、まだ名前が挙がっていないのは、杉山仁くん、渡会貢くん、伊藤忠志くん、柳原隆くん、かな。ん〜後は思い出せない。 それから体操の時間になると、1組と2組が合同でやっていたような気がする。 1年3組が男子クラスで桜井くんがいた。男子クラスは華がなくて、むさ苦しい感じがしたものです。ところが、2年生になって5組の男子クラス(横尾先生)になってみたら、女の子に気を使わなくてもよい生活がこんなに楽なんだと分かったら、ほんとに楽しいものでしたね。 2年5組の生徒は思いつくままに、 斎藤謙三くん、久松徳郎くん、斎藤元治くん、桜井健くん、後藤和生くん、梶原正範くん、三浦利弥くん、福館延義くん、讃岐秀夫くん、佐藤直志くん、奥山昭夫くん、谷口順治くん、高橋正人くん、金谷格くん、松田文夫くん、小沢康夫くん、加藤充くん、遠藤薫くん、堀哲治くん、渡辺孝信くん、東海林和夫くん・・・このくらいかな。 |
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> 新年おめでとう。 > > 新藤君、忘れてませんよ。君が1年1組なのは。日曜日に君んちに集まって五十嵐君と杉山君と千加ちゃんと磯崎さんともう一人佐藤さんだっけ(ごめんまちがってたら)7人で文化祭の為にフォークソングの練習したのを。グループ名「Seven Daffodils(7つの水仙)」歌ったのは500マイル、夢のカリフォルニア等でしたよね。 > > ところで2年の時、私はゾロ先生のクラスで2年5組と思ってたのですが、4組だったのかなあ? > 岩波君と一緒だったような気がしますが。上田君も一緒だったような気がします。 > 誰か教えて下さい。 私が何組で担任がだれだったのか? > > 1年1組はもうちょっとでうまりそうですね。 1年5組も健闘していますね。 > それにしても2年の出足は鈍いですね。 > > なんでも知ってる謙三君、1年1組、他に誰がいたかおぼえていますか? > > 今年もよろしく。 明けましておめでとうございます。 上田も1組ですね。教壇に向かって右から2晩目の前の方でした。その後ろが久松。一番右窓側の真ん中あたりが、伊藤大輔。一番左の一番後ろが金井晴生。私の前の席が斉藤朗子さんでした。 Umerinは、2/5ではありませんね。2/5の担任は横尾先生です。ゾロ先生だったら、4組じゃない? |
| ごめん。進藤君、私のPCが勝手に新藤君と変換していました。私は知ってたのに。 |
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新年おめでとう。 新藤君、忘れてませんよ。君が1年1組なのは。日曜日に君んちに集まって五十嵐君と杉山君と千加ちゃんと磯崎さんともう一人佐藤さんだっけ(ごめんまちがってたら)7人で文化祭の為にフォークソングの練習したのを。グループ名「Seven Daffodils(7つの水仙)」歌ったのは500マイル、夢のカリフォルニア等でしたよね。 ところで2年の時、私はゾロ先生のクラスで2年5組と思ってたのですが、4組だったのかなあ? 岩波君と一緒だったような気がしますが。上田君も一緒だったような気がします。 誰か教えて下さい。 私が何組で担任がだれだったのか? 1年1組はもうちょっとでうまりそうですね。 1年5組も健闘していますね。 それにしても2年の出足は鈍いですね。 なんでも知ってる謙三君、1年1組、他に誰がいたかおぼえていますか? 今年もよろしく。 |
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あけましておめでとうございます。ことしもよろしく。 梅木くん、わたしを忘れないでくれ。 1年1組といえば、女子はだいたい覚えている。板垣順子ちゃんの他、高橋弘子ちゃん、磯崎三喜子ちゃん(以下2中)、佐藤幸子ちゃん、斎藤千加子ちゃん、斎藤朗子ちゃん、池田亮子ちゃん、笠島里子ちゃん(以下3中)、佐藤悦子ちゃん(鳥海中)、佐々木藤子ちゃん(?中)かな。あともうひとりふたりいたような気がする。 中でも、隣の席にいた藤子ちゃんの思い出がある。TVニュースで米価交渉が妥結したと報じた翌日に、藤子ちゃんから「しんどう君、今度の米価どう思う?」って真剣に聞かれたことは今でも覚えている。 1組の男子は全く思い出せない。(うそだよ〜) 1年1組→2年5組→3年5組なんだけど、この華麗な軌跡を共に歩んだ仲間は、たしか斎藤謙三くんと久松徳郎くんだったと思う。それと千葉隆くんもそうだったのかな?。 |
| 1年1組はいろいろな思いでがあります。ダラケンが言うように梅木(私)、加藤君、金井君、五十嵐君、輿君、順子さん、謙三君の他にいつも漫画投稿していた太田君、数学部の成沢君、登山部の大江君等が私の席の周りに座ってたような気がします。先生は嘉平ちゃんでしたね。 |
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少しずつexcelが埋まってきています。 ただ一部の人からexcelに数字を入れて、セーブするのが普通と違う、変なコメントが現れて、チョット不安という声が聞こえてきました。 それで、ギャラリーに入るのはやめて、この掲示板に、 投稿者X年X組と入れて(名前入れても入れなくても良い)、何々君が私の前に座っていたとか放課後同じクラスの何々さんと映画に行ったとか、同じクラスのあのひとと同じクラスだったなどコメントしてもらえば、委員会がexcelに記載します。それから記憶があいまいでも、誰かが直してくれるので、気にしなくても大丈夫です。酔った勢いで書いても構いません。ギャラリーに卒業アルバムが載っていますので、参考にして下さい。 (こいつと2年の時一緒だったなどとおもいだすかもしれません それでは良いお年を。 あの子はだあれー出席簿製作委員会 |
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> そんな生徒に共通する言葉は、「お母さんに怒られるから」 > そして、そのまんま大人になったのが、演説や答弁やインタビューで無意味に、「まさに(ですね)」を連発し、「云々」をデンデンと読むこの男 > > つまり、若者の安倍政権支持率が高いのは、偽者を偽物と見極められない若者が増えているから、ということが分かった > 晴雲、まったく同感です。 わたしは教育者ではないけど、教育とは「本質を見極める力を養うこと」と「自立した大人への成長に導くこと」と思っています。 安倍は云々をデンデン、麻生に至っては「未曾有」をミゾウユウ、「踏襲」をフシュウと読んだ。恥ずかしいかぎり。でもそんなことはたいしたことではありません。 「お前バカか!もっと本読んで勉強しろ!」で終わる話ですから。 それより、もっと恐いのは、そんな安倍を日本の宰相として安穏と認めてしまっている国民のほうです。 「じゃあ、彼に替わる人っているの?」ってよく言いますが、それは問題の摺り替えで、彼に替わる人がいないからって彼でいいということではありません。 安倍に替わる人?いくらでもいるでしょう、イチローでもリーチ・マイケルでも,彼より100万倍いいでしょう。 愛国主義者の晴雲の上記の言葉に、ちょっと驚きというかうれしいというか、まあ、それがいいと思います。普通に。 |
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この出席簿を作っていく上でキーになるのが、1年、2年のときの担任の先生だと思います。みなさんで何とか先生の欄を埋めて下さい。excelファイルの最後に先生の欄がありますので先ずはココを埋めて下さい。そうすれば「私の担当はあの先生でおっかねけのお」と思い出せるかも知れません、 宜しくお願いします。 |
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皆さま、おはようございます。 謹んで、PLを拝命させて頂いたダラケンこと謙三です。 手前、生国と発しますところ東北は酒田です。最上川を産湯に使い、鳥海山のキノコを食べて…(以下省略) 実は、先月の東京元気会の時、旧1年1組のクラスの出席者が多かったのです。 梅木、加藤、金井、五十嵐、輿、順子さん、謙三と7人もいて、1年の時の話で盛り上がったのです。 「あの隔離病棟のような離れの教室って何だったんだろうね?」「五十嵐は、いつも教室の後ろでオチャラケて騒いでたよね?」とか「久松の実直で生真面目なスタイルって、意外と衝撃的だったよね?」「高井は、後ろの黒板に洋楽のヒットチャート書いてたよね?」等々、話題は途切れないほど続くのでした。 思えば、私が2年の時は、5組の男子クラスで、このクラスも楽しかった。「教室脱出作戦」とか「勝手に焼き芋つくる」とか、やりたい放題だったのです。 そして、梅木と相談して、1〜2年の時の出席名簿を作れば、その時の繋がりで、友達の和が広まるんじゃないか、という話になったのが、このプロジェクトを立ち上げる発端でした。 「2年の時の同じクラスのあの子は元気かなあ?会いたいなあ」と思う人もいると思います。 とにかく、気軽に参加してもらって、出席簿を埋めていけたらいいなあと思っています。 したば、よろしくお願いいたします。 謙三 |
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大事な事忘れてました 出席簿はギャラリーにあります。クリックしてexcelを開いて下さい。 |
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★★★「あの子はだあれ〜」47会出席簿製作プロジェクト★★★ これまで同期会の主体は卒業時の3年生のクラスが主体で名簿等が作成されてきました。でも中には1年のあのクラスが楽しかったとか2年のあの先生のクラスが最高だったと思いをはせる人も沢山いるようです、そこで1年、2年のクラスの出席簿を作って、今度は同期会や個別の飲み会でも1年、2年の仲間で思い出を語れるように皆さんに出席簿を作ってもらうというのがこのプロジェクトです。顔や名前は出ませんのでお気軽にご参加ください。 このプロジェクトを進めるにあたって、ウンチクが多く変な事ばかり知ってるダラケン(謙三君)にPL(製造物責任法ではなくプロジェクト・リーダー)として監修にあたってもらうことになりました。 この年末年始、お酒で硬化状態の脳みそを柔らかくしながらパズルの一コマずつ埋めていって下さい。みなさんのうろ覚えが全てのプロジェクトです。 尚、スマホからも入れるのですがonedriveというアプリが求められ、excelのセーブも??マークをおさないとできないなど多少わかりにくい部分があります。できればpcからの記入お薦めします。 それでは皆様、良いお年をお迎え下さい。 「あの子はだあれ」製作委員会一同 |
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ええ?!図書館は勉強するための場所でしょ、俺がそのため以外の目的で図書館に行くなんて、断じてない! ちょっとお堅い話 これまでの1年間の塾講師経験から得た結論=教育とは、「本物を見極める力を養うこと」である そのためには、小さい時から一流のものに接し、分厚い本を読むようにすることが大切である しかし、現実として日本の教育が算数(中学受験のための超難問)と英語を重視して国語を軽視してきたことは全て、本物と偽物を見分ける力をつける妨げになっている (そもそも日本文の意味が分からなければ、本物と偽物の区別すらできない) そのことを如実に物語っているのが、自分自身のためではなく母親のために塾に通っている、決して少なくない生徒が認められること だから彼らにとって勉強がちっとも面白くない そんな生徒に共通する言葉は、「お母さんに怒られるから」 そして、そのまんま大人になったのが、演説や答弁やインタビューで無意味に、「まさに(ですね)」を連発し、「云々」をデンデンと読むこの男 https://www.shogakukan.co.jp/news/136812 https://k-shirasaka.com/why-abe-liar/ つまり、若者の安倍政権支持率が高いのは、偽者を偽物と見極められない若者が増えているから、ということが分かった |
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> 高校1年の頃、よく図書室にダラケンと晴生と行きました。決して文学青年ではなく、毎月発行されていた「スクリーン」を見るため! > 外人の女はとんでもなく綺麗だったのだが、当時の我々は、ただ手が届かない大人の女性への妄想に憧れていたのだろう。 > 当時、我々の中ではイケてる女を「ギャン」と呼んでいた・・ > なっ・・・ダラケン、晴雲!! 確かに、図書館で勉強もしないで「スクリーン」見てましたね。「映画の友」もなかったっけ? 当時の「ギャンな女優」といえば、 ・「俺たちに明日はない」のフェイ・ダナウェイ ・「卒業」のキャサリン・ロス ・「個人教授」のナタリー・ドロン ・「ソルジャー・ブルー」のキャンディス・バーゲン ・「ブリット」のジャクリーン・ビセット あたりでしたな。 |
| 私のスズメの涙ほどのこずかいは、スクリーンとグリーンハウスへの年貢で殆ど消えていってしまいました。スクリーンが図書室にあった!!!? 知らなかった!!! 知ってたら駅前のソバ屋を横目でにらんで通り過ぎることもなかったろうに。 早く教えろ!!! |
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高校1年の頃、よく図書室にダラケンと晴生と行きました。決して文学青年ではなく、毎月発行されていた「スクリーン」を見るため! 外人の女はとんでもなく綺麗だったのだが、当時の我々は、ただ手が届かない大人の女性への妄想に憧れていたのだろう。 当時、我々の中ではイケてる女を「ギャン」と呼んでいた・・ なっ・・・ダラケン、晴雲!! |
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グリーンハウスで「卒業」を見て映画少年を気取っていた頃、岩浪が言った。それ以来、この映画を見る度に、岩浪の映画だなと思ってきた。五十年も経ってまた、同じ声が聞こえた。嬉しいなぁ! 白くなった頭が、一瞬黒くなった気がした。 |
| 「映画の話がもう止まらない」に便乗で、昨年フォトムービーを作った時に集めた、当時グリーンハウスで公開されていた映画のポスター写真がありましたので、ギャラリーに「わが青春のグリーンハウス」で掲載しました。 ついでに今年のお正月に有楽町スバル座で公開された「世界一といわれた映画館」上映の際にロビーに展示されていた「グリーン・イヤーズ」(グリーンハウスが発行していた映画のリーフレット)も写真で撮ってきたので画質が粗いけど掲載します。(雰囲気だけ、こんなのあったあったと思いだしてください) 今年、元気会に出た人たち及び一部の通人たちは知っていると思いますが、このリーフレットの編集者は小松賢三君のお父上だそうです。 |
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